「ブログ 2」私は今何を読んでいましか?

最近、一番好きな作家は有名な有島武郎です。たぶん知っていませんね。明治時代と大正時代に書いていて、ウィリアム・フォクナーやヘンリック・イブセンの同じ時代。有島武郎の本を見つけにくいすぎだと思います。私は運よく「或る女」とうい本はUSCの図書館にあります。 

「或る女」は有島武郎の一番有名な本だし、おもしろいし、いい小説です。主人公は賢いと綺麗な女の人。この女の人のお名前は横さんです。有島武郎は横さんの頭がいいすぎと書いました。明治時代に女の人は結婚するつもりだけ、ぜんぜん自分の将来に寛解ませんでした。だから、今読んではおもしろいと思います。

そして、「或る女」を読みながら、桐野 夏生の「アウト」と浅野 いにおの「虹ヶ原ホログラフ」を読みます。全部はすごい本です!ぜひ、読んでみる。

じゃあ、また!
ハン



Comments

  1. 有島武郎の「或る女」は有名ですね、でも私は読んだことがありません。
    私より、ハンさんの方が、日本の本をたくさん読んでよく知っていますね!
    今度、ストーリーを教えて下さい。

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  2. そうですね、有島武郎の本を聞いたことがありません。でも、私もよく古い本を読みます。私の一番好きな本の中にはヘンリック・イブセンの「A Doll's House」があります。「或る女」を読んでみたい。

    ーウィン

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  3. 「虹ヶ浜ホログラフ」はマンガですね。変な本ですけど、おもしろかった。「或る女」と 「アウト」という本は読んだことがありません。読んでみたいです。その二冊を借りることできますか。

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  4. ハンさんは読書家ですね。

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