「ブログ13」カルチャーショックの経験

 2016年に、私は小さくて何を分からない大学一年生の時、エレブン・アーツというアニメ配給会社でインターンしました。エレブン・アーツはアメリカの会社ですが、CEOと9割の会社員は日本人だし、クライアントは全部日本で存在するアニメ制作会社だから、日本の会社みたいこと感じました。ずっと高校生からアニメばかり見ているので、その知識を生かす仕事をしたかったんです。しかし、あの時まだ日本語の勉強を始まってありませんので、挨拶しか話せませんでした。それに、日本とアメリカのビジネスカルチャーの違い方もあまり分からなくて、そしてビジネスカルチャーに関する授業まだ取りませんでした。おそらく、これは原因かも知りません。このインターンを終わった後で、自分は日本の会社で働けないこと気つきました。いったい何があったのか、これから教えてあげます。
 アメリカに普通、何が問題が起こったら、すぐに報告するべきだと考え、そして対策を考え込んでいる人は全員です。第一の間違いは上司に問題を率直に言いました。取り繕うことはしなかったし、誰のせいとかいつから問題になることストレートに伝えました。したかった、23日間ぐらい上司を怒らせました。アメリカだったらその状態は考えられませんが、あの時、まだ分別がありません。
 その上、もっと小さなカルチャーショックも経験しました。例えば、初めて会議をした時、どこ座るか分からなかった。普通、アメリカなら上座以外どこでもいいですが、日本なら上座の周りのイズも予備していること気つきました。ちょっと不快な事態を作られましたが、大事なことを学びました。それは、日本の会社を働きたいなら、ビジネスの文化の知識が必要です。

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