ハロー!今日はちょっと懐かしいことを書きたいと思う。それは、ちっちゃいところの私を持ってる夢だ:オリンピックフィギュアスケーター。
なぜ懐かしいかていうと、そのフィギュアスケーターという夢は7歳から15歳ぐらいずっと頑張ってた夢だった。別のプローと比べれば、始めた年は遅かったけど、なんでかその時私は大人っぽくて、すぐに上手になったんだ。だから、真面目に訓練したり、本気でプローになるという目的と夢になってきたんだ。毎日4:30頃起きて、学校の前に2時間ぐらい練習してたし、学校を出てから3時間ぐらいもトレーンをしてたんだ。その上、バレエとかウエートトレーニングとかいろんな訓練も与えられた。で、学校が休んだら、冬休みとか夏休みとか、コロラドスプリングスというすごく有名なオリンピックに行ける訓練場所にさえ行ってたんだ。
もちろん私は羽生結弦とかネーサン・チェンのように世界どこでも誰でも知ってる名声じゃないけど、全国フィギュアスケート予選競技大会を参加してたし、その時の競争者は今アメリカのチームにいるはずだ。でももう昔のことだから、残念だけど、今簡単のやつも出来なくなちゃった。
で、なんで辞めちゃったの?最初始めた理由は楽しくて、友達を作れるということだったが、どんどん上のレベルになると、そいう気楽な幸せを見つけるのは難しかったんだ。まあ、そいうのはプロースポーツの事実じゃないかな。それに、膝とハムストリング筋を傷つけたし、長い時間が必要って医者から聞いてもらった。でも今フィギュアスケートを見るのが好きだし、友達と一緒に遊んでるし、たまたまスケートをしてる。でも誰がフィギュアスケートの質問があれば、私に聞いても良いよ!笑
じゃあ、また来週〜
なぜ懐かしいかていうと、そのフィギュアスケーターという夢は7歳から15歳ぐらいずっと頑張ってた夢だった。別のプローと比べれば、始めた年は遅かったけど、なんでかその時私は大人っぽくて、すぐに上手になったんだ。だから、真面目に訓練したり、本気でプローになるという目的と夢になってきたんだ。毎日4:30頃起きて、学校の前に2時間ぐらい練習してたし、学校を出てから3時間ぐらいもトレーンをしてたんだ。その上、バレエとかウエートトレーニングとかいろんな訓練も与えられた。で、学校が休んだら、冬休みとか夏休みとか、コロラドスプリングスというすごく有名なオリンピックに行ける訓練場所にさえ行ってたんだ。
もちろん私は羽生結弦とかネーサン・チェンのように世界どこでも誰でも知ってる名声じゃないけど、全国フィギュアスケート予選競技大会を参加してたし、その時の競争者は今アメリカのチームにいるはずだ。でももう昔のことだから、残念だけど、今簡単のやつも出来なくなちゃった。
| 7歳の私と友達(緑を着る子) ぼーっとしてるみたい笑 |
じゃあ、また来週〜
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| 2012(?)の競技で |

ハンさんの話聞いたら、ちょっと感動した。八年続く夢だとしたら、絶対に人格を磨くほど大切なことだと思う。そんなに夢中になって、結局やめるなんて簡単な選択ではなかっただろう。プロの生活の詳細はわからないけど、一般人間より何倍も辛いって想像できる。
ReplyDelete私二年前から日本語を勉強すると決めたとき、最初はすごく楽しかった。毎日の勉強時間を楽しみしてたほど楽しかった。それでも、どんどん上手になるとどんどん勉強は辛くなる。
好きなものをずっとそのままで好きでいるとは限らない。むしろ、そういうのは不可能だ。それで、辛すぎて続けない時も来るかもしれない。その時、決めなきゃいけないことがある。人生のほかの部分に集中するか、人生のほかの部分を犠牲になって、全身全力で続くか。それがプロの選択だろう。
ハンさんのブログを読んだら、似たような経験を思い出して、回想して、役に立った。この話をシェアしてくれて、ありがとう。
リーさん、良いことばかり言ってくれてありがとう!ちょっと恥ずかしくなってきたけどね笑。
Deleteで、上の話なんですけど、好きなものはずっとその最高、大好きなままが続けないと賛成してる。しかし、辛い時に目的を集中できれば、やる気を増していくと思うよ。日本語も、難しくて勉強がやだ時があるという状態って、私よく分かります。でもさ、ネイティブのような日本語はムリかもしれないけど、それこそいっぱい知らないことがあるじゃん?どんな長い時間を勉強しても、新しいことを習えるよ。それは素晴らしいと思われないの?それと、今まで進歩してきたことを考えば、本当にすごい。ちょっと奇跡みたいが感じるけど。
コメントしてくれてありがとう!私達日本語を頑張ろう笑
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ReplyDeleteハンさん、すごい!!オリンピックレベルまで練習したんですね。ジャンプしてくるくる回っていたんですね。そんな上のレベルに行くまで練習を続けるのは、とても集中力と根気が要ることだっただろうと想像します。苦しい思いもたくさん経験したんでしょうね。想像することしかできませんけど。
ReplyDeleteリーさんのコメントにもハンさんの返事にも感動しました。そして私ももっと英語の勉強をがんばろうと思いました。昨日ハンさんに「私は日本語の小説が英語に翻訳されたものを読んだことがない」と言いましたよね。だから今日Audibleで遠藤周作(えんどうしゅうさく)の「沈黙」を注文しました。英語のタイトルはSilenceです。長編だけどがんばるぞー。