気が重い時、普通に寝るとかドラマを見るのが好きけど、ホストファミリーを写真を見るのは最も役立つ気がする。去年の夏休みに日本をもっと上達するため、「重要言語奨学金」という政府を後援さてるプログラムをしてた。で、岡山県に行って、岡山に住んでるホストファミリーを出会った。日本にいる間に三つしか会ってなかったですが、一緒に過ごした時間はとても大切な思い出しになって、びっくりするほど家族のようになってきたと感じました。
5人家族で、お母さん、お父さん、と3人の子供がいて、6歳、3歳、と1歳な赤ちゃんがいる。プログラムの先生によると、学生達の日本語能力は子供と一番合わせるらしいので、みんないっぱい子供と遊んだ方がいいって教えてくれました。冗談以外、確かに子供達の日本語レベルに付いて行けるだが、会話練習よりベビーシッターの訓練の方がもっともらったと思う。あ、文句を言ってない!私は子供が大ーー好きだし、もっと日本で子育てに関する見聞もできたから、本当に素晴らしい経験だった。
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| 私とホストファミリー |
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| 近くの喫茶店に行って、風景を見に散歩した写真 |
| チーちゃんはほんまに可愛かったよ(∩˃o˂∩)♡ |
もちろん、いっぱい学んでもらいたけど、自分の願望や将来欲しいことを意識させられてたと思う。まず、ホストファミリーのような暖かい家庭を作りたいという気持ちが強く残っていた。元々母になりたいという感情がないわけじゃないけど、この夢っていうか、理想的将来を優先した。
それに、日本のお母さんと女の研究はもっと理解できるようになったかな。以下の説明には用語が多いので、分かり難いかもしれない。でも、その話に対して、熱心がある。
女性と東アジアを中心に国際法を勉強しており、二つの主眼があります。一つ目は、女性雇用法です。女性雇用法というのは仕事において女性の立場を守る法律です。よく聞かれている質問は、妊娠差別に関する法律はありますか。これらの法律は実際に実践されていますか。出産後、女性はどのくらい簡単に仕事に戻ることができますか。二つの目は、性的暴行と強姦です。現在で、性的暴行と強姦を報告された女性のデータを探しています。ニーヨークタイムズ新聞によると、2014年で米国で強姦されたと報告したのは強姦された女性5人のうち1人です。一方、日本では強姦された女性15人中1人の女性しか報告しませんでした。つまり、日本社会では性的暴行と強姦事件をあまり問題視しない傾向がありません 。そのため、女性の立場(たちば)が世界に比べて、低いです。その問題をもっと勉強したいです。
で、そもそも私はそいう研究した時、女性達の選択を考えなかったん。つまり、彼らは選択肢があったらがあれば、専業主婦になりたくない。しかし、実際にはお母さんだけ、仕事を働きたくない女性もいるし、それにしても一方が他方よりも優れてない。一番大切のはある女性自分が欲しいこと。ホストお母さんと話してから、そいう事実が分かりました。お母さんは東大の出身者だし、文部科学省にも働いたことありますが、やっぱりその名門な仕事とか大学よりお母さんになりたい夢が強いから、今バイトをしながら、こどもの子育てを集中してます。言うでもなく、私非常に尊敬してます。今アメリカにいる時でも、まだお母さんとラインを連絡続けてます。最近作った料理とか読んだ記事なども話し合ってる。
私にとって、ホストファミリーはほんまに大事な家族なんだ。冬休みに日本に行った時も会ったが、毎日会えば幸せになると思う笑。
| 冬休みに、家にカラオケをして、楽しかった〜 |


子どもたちめちゃくちゃかわいいね!本当に楽しそう。
ReplyDeleteそして、ホストファミリーのお母さんはとても興味深い経歴の方ですね。こういう人、仕事をしていたけど、今は子育てに集中している人が将来また仕事に戻れるような社会になることや、仕事をつづけながら安心して子育てができるような社会にすることが今の日本の一番の課題だと思いますね。そういう点では日本はかなり遅れていると言われています。だからハンさんが勉強していることは、日本の女性たちにとって本当に必要でとても重要なことです。じっくり研究して将来日本の政府にいい提案をたくさんしてくださいね。よろしくお願いします!!