「ブログ7」投票権

アメリカの国民にとして、政治に対する関心を持つべきだと考えています。誰か国を代表しているとかどんな変化を進む政策が必要とかそいうことも考慮に入れなければならなくなるだろう。だから投票権が持つなら、ちゃんと真剣にマニフェストとか政策を考えてから投票すべきです。で、皆さんができるように政治に参加した方がいいと思います。

そんなに投票権について何かいいことが教えないから、もっとアメリカの選挙様子に対する噂を話したいと思います。

アメリカの投票様子と言えば、二つの嘘があるだとよく言われています。まず、ミレニアル若者、つまり18歳から29歳にかけたグループ、が政治に無関心であるので、投票率が低下しているだと思われています。以下の図表を見ると、そいう発言は絶対間違います。逆に、全部年齢層の中でミレニアルしか増えてないという傾向があるそうです。最近の選挙に若者がますます大切になっているから、候補者達は彼らにアピールする必要があるのも事実になってきた。例を挙げると、アメリカの民主政党の立候補サンダース今勝つ可能性は若者の賛成者のおかげらしいです。サンダーズのマニフェストは学生負債や高い医療制度や地球温暖化の対策を講じる政策を中心で、無料大学とか国民健康保険制度などがあります。だから、若い人にとって、サンダースは大人気です。




そして、別の大事点があります。それは、人種の大切さ。アメリカは移民を作られた国なので、色んな国系な人がいます。白人とかヒスパニック人とかアジア人も含めたり、経験したことや文化が違う人がいるから、選挙に勝つためには候補者は別々な人種にアピールすべきです。以下のグラフで人種によって違う投票率を表れています。



Comments

  1. アメリカの選挙って本当に特別ですね。多様な国であるのはいいことだ思うんですが、選挙を勝つためにはやっぱり色々な人々にアピールをしなきゃいけないんですね。

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    1. そうですね!年や職業や人種も考えるべきですね。別の国はそんなに多くの区分があるかな?

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  2. 若者にアピールしなければならないというのは日本でも同じですが(でも若者の投票率はやはり低いですけど)、異なる人種の人々にアピールしなければならないというのは日本では今のところありませんね。そういう点は日本もアメリカもそれぞれ特殊な環境にあるということだと思います。

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