「ブログ8」フリーライト

今学期法学部の受験の勉強を集中するはずなんですが、実際に勉強より、文章を書くことの方が多いかも。英語で、「フリーライト」ということなんですけど、十分にどんな感想でもどんなスタイルでも、止めずに書きます。普通に、私はフィクションが好きので、日本語でフィクションのフリーライトをして見たかったんです。もちろん完璧な文体じゃないかもしれないけど、日本語で自分自身を表現したいから、練習すればするほど上達になれるでしょう?

じゃあ、始めますね。



気が重い時、体が石だと感じてるほど動かなくなる。頭と体は離れているみたいで、本当に存在してないかという懸念がある。冷厳で、時間が待たずに止まらない。煩くてクスクス笑ったような時計がカチカチ鳴っている。

君何も出来ないよって毎日のやる気と努力をけなした。憂鬱が来たって告げた。

その時、一つのことしか助けられない。それは、楽観的な木漏れ日や碧色な草と樹木という景色なんだ。いつも暖かい光を見ると、息を吐くと共に、時間が緩まる。ほら、周りは美しいよって自然界を通して見せてくれる。

しかし、太陽はどんなに輝いていようとも沈まなくてはならない。夕暮れの空も綺麗だから、明日も時間と戦おうっとやる気が出る。







Comments

  1. フリーライト、とてもいい練習になるし、心を開放するのにはとてもいいですよね。どんどん書いてみたらいいと思います。
    「いつも暖かい光を見ると、息を吐くとともに、時間が暖まる。」
    これ、とてもすてきな文ですね。時間があたたまるってとてもいい感じ。読んでいる私の時間や空間もあたたまっていく気がします。
    憂鬱な時間は重たいけれど(私は頭がゼリーの中に入っているような気分になることがあります)、木漏れ日や木や草の美しさに気づく時間を大切にしたいですね。

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