大学二年生の時から、アートセラピーという療法を通っています。辞書によると、アートセラピーは音楽や絵画などを用いて、神経症や心身症などの治療を行う方法のことですけど、それよりアートセラピーというのは好きのようにアートをすることだと思います。考え過ぎずに感想や気持ちを表して、完璧な形や真面目な内容描いてはいけません。自由に色や線を使ってアートをします。
なぜアートセラピーが大好きかというと、高校生の時、アート授業を取ったことがあります。つまり、本気でアートを頑張っていて、素敵な作品を作るために毎日何時間もかかりました。しかし、そうすると、アートの熱心はどんどんなくなってしまいました。感想を表すことより、完全にプロ仕様を目的にしまい、アートはストレスになってきました。
だから、趣味としてアートをやった方が楽気がします。その上、落ち着かせられるし、良いセラピー方法です。
なぜアートセラピーが大好きかというと、高校生の時、アート授業を取ったことがあります。つまり、本気でアートを頑張っていて、素敵な作品を作るために毎日何時間もかかりました。しかし、そうすると、アートの熱心はどんどんなくなってしまいました。感想を表すことより、完全にプロ仕様を目的にしまい、アートはストレスになってきました。
だから、趣味としてアートをやった方が楽気がします。その上、落ち着かせられるし、良いセラピー方法です。
すてきすてき!
ReplyDeleteハンさんのフリーライトとこの自由な感じのアートはつながっているようですね。色の濃淡がすてきです。いろいろな形が描けるというのはそれだけ心が自由になっているということだと思います。もっともっと開放してほしい。(というのは、自分に言っているかな。昔は絵を描くのが好きだったのに最近描けないのは心が解放できていないからかもしれません。描いてみよう!)
はいぜひ描いてみてください!絶対感想とかもっと開放できそうです。
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